45歳からのプログラミング言語習得奮闘記

高卒凡人おじさんが、プログラミング言語習得のためにやったことを発信します。

ようこそ高卒凡人中年男、大城しんいちのブログへ!

このブログは45歳からプログラミング言語を習得しようと頑張るおじさんのことを書いています。

まずはプロフィールをごらんください。

私の価値観

2018年10月28日更新


1.大切なもの(人・物)優先順位

  1. 自分自身
  2. 家族
  3. 私物
  4. 会社
  5. 社員
  6. お客さん
  7. 友人
  8. 知人
  9. 他人

2.Time is Life

  • Time is Life(タイム イズ ライフ)= 時は命なり(時はぬちなり)

3.自分向上の「さ・し・す・せ・そ」

 さ 「避けない」 失敗してもいいから逃げないでやってみる

 し 「真剣」   真剣にやる

 す 「素直」   素直にやる

 せ 「積極的」  積極的にやる

 そ 「即実行」  即行動する

4.親孝行したい時に親はなし

 ちょっと変わり者で性格が合わなかった父親だったけど、もう少し長生きしてほしかった。私が生まれてすぐに離婚したから母親に対しては情が薄い。悲しくなかったし泣かなかった。

5.仕事は一所懸命にやる

仕事は一所懸命にやると面白くて夢中になる。あっという間に就業時間が終わりになる。

6.プロ意識を持つ

給料をもらっているのに、情熱を持たず会社から怒られない程度に仕事をする人はプロじゃない。こんな社員は品質の低い仕事しかやらないから一緒に仕事をしたくない。

7.力を発揮しない人は本物の無能

処理能力は持っているのに意図的に力を発揮しないのは本物の無能の人。

8.お客様に感動を与えることが一流の仕事人だ

待遇が悪いことが不満で、仕事を頑張らない社員は一流じゃない。

9.自分を変えることができるのは自分自身だ

他人から何を言われても結局は、やる気を出すのは自分がやること。

10.雇われ者でも経営者意識を持つ

仕事の立場上、なんの権限はなくても、自分の名刺には見えない文字で「社長代理」の役職がついていると思って仕事をする。

11.悩み事は絶えずわき出てくる

悩み事を乗り越えても新しい悩み事が次から次へとわき出てくる。乗り越えられなくても押しつぶされなければいい。

12.障害児と健常児の差

わが子が障害児でも健常児でも、心配する気持ちの差はあるけれど愛情の差はない。

13.世のため人のために生きる

世のために善人として生き、悩める人のために問題解決してあげられる人であり続けたい。

14.働けるって幸せだ

元気に仕事が出来ることは幸せだ。病気になればそのことに気づく。

15.働くことを楽しむ

私は働くことが楽しくてしょうがない「働楽家(どうらくか)」です。

16.最重要なのは中身だ

商品も人もデザインやら清潔感やら「見た目」が一番大切なのはわかる。でも人を引き付ける目的だけ。次は中身(問題解決処理能力)を見られる。お客さんの期待を超える成果を提供できなければ感動しない。あまりにも期待はずれの結果だったら詐欺と言われても仕方がない。

17.毎日楽しい

面白い出来事がないのが当たり前で、悪い出来事がないのが運が良くて、いい事が起こるのが奇跡だ。何だかんだいっても楽しい。

18.完璧な人はいない

人間は完璧じゃない。だから人間が作った会社組織だって完璧じゃない。

19.プログラミングは難しいけどやっぱり好きでやめられない。

私が世のため人のために一番貢献できそうなのは、プログラミングすることで出来たアプリやサービスを提供することだと思う。

20.一日も早く自分が作ったアプリとかサービスで多くの人を幸せにしたいな。



随時更新します。